ココネットブログ

桜 咲いてきました♪

今日はいいお天気であたたかいですね~!!
陽気に誘われて日当たりのいいところは桜が見ごろになってます(^^)

アピオの駐車場側


今日はホームスタートでもママさん・チビちゃんに会えたし、アピオの隣の青森市子ども支援センターでも知り合いのママさんに会えました!
わ~い❤

子ども支援センターといえば、青森市子育て情報誌「Let’sげんき!」が新しくなってますよ(^^)v

今までの冊子の半分の大きさになり、カラーでかわいくて見やすそうです♪
母子手帳をもらうときや、乳幼児がいて青森に引っ越ししてきた方ももらえると思います。

青森市のHPでも見れますので、こちらからどうぞ
 ⇒ 青森市子育て情報誌『Let’s げんき!』

ココかれっじやさんぽぽでも、みんなで見れるように置いてあります。

子育て中に必要ないろんな情報が載っていますので、ぜひご活用を☆

ゴールデンウイークも近づいてきました♪
桜が咲いている間は、あまり雨や風の日がありませんように…(祈)

今朝の東奥日報にトゲクリガニの写真が載ってましたね!
食べたい…

サンロードの桜を見ながら…
みなさま、楽しい週末を(^_-)

春のNPプログラム

ノーバディズ・パーフェクト 完璧な親はいない!

子育て中の親が集うNPプログラム、次回の開催は6/4~7/9です♪
(※チラシの画像をクリックすると大きくなります)


参加者の感想を一部紹介♪
 ☆自分は自分らしくと学べた。
 ☆考えを素直に言えることが増え、夫との関わりが変わった。
 ☆子どもを預けられて、ママ同士が交流できて、いろんな情報が得られて良かった。
 ☆少し落ち着いて物事を(夫や子どもも)見られるようになった。
 ☆自分の考えていることが明確になった。

週1回・月曜開催で6週間、興味のある方はぜひお申し込みくださいませ(^^)/

今日のココかれ♪

先週は咲きはじめだったレンギョウが、今週は満開♪

朝のうち


わたしたち同じ学年になるね♪

お昼すぎ頃

★今日のおねんねさんたち★

かわいい人を抱っこして至福のひととき❤



ゆったりまったり(^^)

学生のお姉さんも来てます☆

シマシマさんたち


もうすぐ8ヶ月&もうすぐ5ヶ月

今日は結構空いてたね♪

今日のご利用は新規さん2組を含む13組。
最近青森住まいになったママさんに、住所が近いママたちから小児科や耳鼻科の情報提供♪

育休中のママたちは保育園を検討したり…
お仕事復帰まであと何ヶ月かな、何回会えるかな…と思うと、今からさみしいです(T_T)

ひろば全協で出している「子育てひろばエッセイ&フォト」
ママたちやひろばスタッフの思いが詰まってて読みごたえあります(^^)

 こちらでも読めます♪ ⇒ ひろば全協HP

この冊子から
 ↓
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子育てひろばは、どんなところ?

やさしい気持ちになれるところ
ひとりじゃないって思えるところ
よく来たねっていってもらえるところ
子育てを楽しいと思わせてくれるところ
子どもの成長を一緒に喜んでもらえるところ
子どもがいっぱいかわいがってもらえるところ
いろんなタイプの親子に出会い、自分は自分でいいと思えるところ
親子が元気になれるところ
本音で話ができるところ、しっかり話を聴いてくれるところ
認めてもらえるところ
思いが形になっていくところ
利用者が、支援者やボランティア側になれるところ
家族を超えた関係がはぐくめるところ

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ココかれっじもそんな「ひろば」であれますように(^_-)

来週のミニイベントは、「大型絵本を読もう」です。
午前から来れる方はぜひどうぞ♪

一時雨が降ったみたいだけど、帰りでもこの明るさ♪
春だもんね~…日が長くなってうれしい❤

また来週、待ってま~す♪

イオンの黄色いレシートで


2017年度「イオン・幸せの黄色いレシートキャンペーン」で、イオンのギフトカード7,000円をいただきました❤

今回は14日の贈呈式には参加できませんでしたが、今日イオンに行ってさっそく事務用品を購入♪

ありがとうございました!

今年度も引き続き5月からの毎月11日(イオンデー)には、黄色いレシートの寄付をココネットあおもりのBOXへよろしくお願いいたしますm(__)m


今日アピオに寄ったら、鯉のぼりが出てました!
あと半月で5月ですもんね♪

【これからのイベント情報を2つ】

★あおもりこどもわちゃわちゃフェス
  4/28(土)はまなす会館 10:00~

チケットの購入など詳しいことはこちら
 ⇒ あおもりこどもわちゃわちゃフェス

★アピオあおもり「ごじゃらっとひろば」
  5/13(日)アピオあおもり全館 10:00~15:00

詳しいことはこちら
 ⇒ アピオあおもり・青森県子ども家庭支援センター

アピオの前の大山桜
つぼみが膨らんできました(^^)/

駐車場側
もう少しで開きそう…かも

桜川の桜がほころんできたとか(^^)

ちらほらと桜開花のニュースが届いていますね♪

 ⇒ Web東奥・桜便り、十和田市官庁街、青森市桜川でも

 ⇒ デジタル毎日・弘前公園、ほころぶ 100周年「まつり」準備が急ピッチ

ゴールデンウィークより早く満開になっちゃうかな…。
花盛りの時に弘前公園に行きたいな~♪ 

うちは今セントポーリアが咲いてます(^^)

さて、この本からもう1か所お知らせしたい!

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家族の禁句  だから言ったでしょう!

 (中略)

 「プライド」を不必要に刺激することで、余計な怒りに火をつけてしまう―――という「禁句」の法則は、親から子どもへの言葉でも同じです。

 代表的な例を挙げれば、子どもが何かを失敗した時につい言ってしまう、「だから言ったでしょ」「なんでできないの」「ほら見てごらん」など。

 一見、普通に注意したり、諭したりしているようなこれらの言葉も、実はまったく生産性のない「禁句」です。

 こういう言葉を浴びせかけなければ子どもにきちんと伝わったかもしれない、正しい内容のメッセージまでまったく伝わらないという結果を招きかねません。

 親の側は、そういう言葉を使うことで子どもに対して、「私のほうが常に正しい」「あなたは正しくない/間違っている」というネガティブなメッセージを伝えることになりかねません。それでは、言う側(親)の快感にしかつながりません。

 子どもの側からすると、お父さんお母さんにはただ自分の失敗を責めるのではなく、なにが悪かったのか、どうすればよかったのか、といった具体的な改善策を一緒に考えてほしいのではないでしょうか。

 「私は常に正しい」という親の身勝手な意識が肥大した「禁句」のパターンとしては、子どもに自分の意思や好みを押し付ける言葉があります。例えば「○○君はこれが好きなのよね」や「あんな友達と遊んではいけません」など。

 さらに子供が成長して、自分なりに将来へのビジョンや夢などを抱いた時、親の側が「お前にできるわけがないだろう」などと、頭ごなしに可能性を閉ざすような言葉を投げるのは絶対にNG。この種類の言葉を浴び続けていると、子どもは、自分がほんとうに望んでいるのは何なのか、つまり自分自身の意思というものを育むことができなくなってしまう可能性があります。

 そういう意味では、その子の一生に影響を与えるような「禁句」とも言えるのではないでしょうか。何よりも、自分が若き日に自立心を持ち始めた頃、親にそんな暴言を吐きかけられたら、どんな感じがしたか、思い出してみましょう。やりきれない最悪の気持ちになったはずです。
・・・
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これも子育て中、自分も子どもたちに言ったことがあります…。(ごめん!)
プライドを傷つけるような言葉がけ、子どもの失敗やできないことをバカにしたような言い方…
子どもにしてみたら、悲しい・悔しい・さみしい気持ちですよね。

子どもだった頃のことを思い出せば、自分の親から言われた「禁句」で傷ついた記憶、あるでしょう。
そういうことは無かったな…と言う人はしあわせ。
私は心当たり(何度も)あります。

本当は「がんばったけど残念だったね」とか「そういうこともあるよ」とか「今度はこんなふうにしてみたら」とか、慰めたり応援してほしいのにね。

「禁句」は、家族メンバー全員が言わないほうが楽しく暮らせます(^^)